株式会社正光社 seikosha

先輩社員紹介

先輩社員紹介 02

小さな商品でも、お客様が困っているなら
遠くまででもお届けしたい。
中央営業所 営業課 A.K. 2007年新卒入社

エリアも業界も需要アップ。
電設機器はますます求められていく。
仕事の中で感じる楽しさは、最先端の照明技術や機器、そして何年経っても変わらない建物の構造にふれられること。どの業界にも共通しますが売上を達成する喜びもあります。当社の場合、営業職といっても、最初から先輩社員に同行して営業活動に出ているわけではありません。新人営業はまず社内業務に従事し、注文から出荷までの流れ、在庫管理など、一連の業務を身につけます。だからこそ無理なくお客様にご提案でき、膨大な商品知識も自然と頭の中にインプットできるのだと思います。当社がある江東区は、スカイツリーの開業以降人口が増え、行政も開発に力を入れるエリア。建物の新築・改修に欠かせない私たち電設機器業界は、これから必ず需要が伸びていく業界だと確信しています。

常に先を考えてスケジューリング。
お客様の急な困りごとにも応えたい。
言われて嬉しい言葉はありきたりかもしれませんが、「ありがとう」。小さな商品でも、お客様が困っているならば遠くまででもお届けしたいと日々思っているので、お客様に気持ちが通じて喜んでいただけた時は本当に嬉しいです。そしてそのために努力していることが、常に先を考えながらスケジュールを組むこと。自分の頭や行動に余裕があれば、お客様の急な困りごとにも迅速に対応することができるからです。厳しい社会情勢の中就活に挑戦している皆さん。諦めずに頑張ればいいことがあります。捨てる神あれば拾う神あり。焦ることもあると思いますが、第一志望の業界や会社、職種ではなかったとしても、真剣に挑んだ先には未来の自分にとっていい結果が待っていると思います。

中央営業所 営業課 A.K. 2007年新卒入社
1日のタイムスケジュール例

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